やばみちゃんのやばみ

決して腐りませんよ

最近ひどい夢ばっかりみる

フェミの友達に見学されながらキャバクラで働いてた夢を見た、自分の媚態が後ろめたく、しかし、こうやって生き延びてんのよ、醜いでしょう、でもグロくて美しいでしょう、と見せつけたくもあった、ひどい夢だ

ミソジニストの知り合いと気持ち悪いが快楽が大きいセックスをする夢を見た、また別のフェミの友達になんて申しひらきをしよう、と考えていた、やはりひどい夢だ

どっちの友人もわたしの脳内で抽象化された架空の存在であって、あれは正確にはわたしがわたしを監視してるだけにすぎないんだろうな

私が権力に醜く加工されて、楽しく生き延びようとするのを、私の論理や正しさが殺しにかかってくる、その過程がそのまんまわたし

生きていたいのだ、だからかんがえる、しかし考えることが生存をどんどんやりづらくする、しかし生きていたい、考えていたいと思わないと、生き延びたいと思うこともない

生き延びたいと思わないなら考えないでしょう。というか、死んじゃったら考えらんない、命とラブ、どっちが大事?ラブ!でも死んじゃったら愛せないよね、は安野モヨコの名言ですな、彼女のラブはそのまま彼女の思考だったんでしょう、安野先生のマチズモは批判しなきゃないが、わたしはハッピーマニアが大好きだー、しかも大嫌いだー!うぉー

どんどん、現実感が失われていく

今日と昨日の境がない、わたしと世界の境目がない、安全な場所まで早く帰りたくて、もがくし、焦る、今日はいつだったか、何歳だったか、中学生だっけ、昨日生まれたんだっけ、もうすぐ30だっけ?

夢と現実に境がない、フィクションとノンフィクションにも境がない、あれは現実だったのか、読んだものだったのか、現実のなかで読んだ本だった気がしたけど、夢で読んだんだったっけ?それとも記憶が捏造されている?捏造した記憶でもリアリティがあれば本物よりよいかもしれない、などとダーっと

言葉が頭ん中を流れていって、うるさい

すごいうるさい、あらたな精神疾患の前触れだったりしないだろうな、そんなめんどくさいことおことわりだ!