やばみちゃんのやばみ

決して腐りませんよ

きちんと生きるためにいろんなものを諦めたい

きちんと生きるためにいろんなものを諦める 状況はずっと悪化するだけかもしれない。 美味しいものが食べられない、とか、体が悪い、とか、恋人ができない、とか、見栄はれる仕事につけないとか、仕事をする能力が自分にかけてて劣等感に浸るとか、貧困とか気の合う友達がなかなかできないとか、親が無茶苦茶、とかで落ち込んだり喪失感に浸ったりできるのって、それらを当然与えられるものだと思ってるからであって、結局は甘えなんでは。つらいばかり言ってないでちゃんと諦観して楽しく生きたいな、もとから自分のものじゃなかったものをなんで自分には与えられないんだ、などと駄々こねて恨み募らすのって馬鹿馬鹿しい とりあえず精神科に行かなくては、それから本を読む、せめてそうやって戦う

そのうち殺されたとしても自分の中の保ちたい部分とひきかえなら仕方がないと思う、それまではどんだけボロボロになっても一人になってしまっても国が大事な人々を容赦なく踏みしだいてるのを見てうずくまりそうでも、自分の大事な人がヘイトを撒き散らすようになっていって言葉の通じない人間になってしまってお別れを告げてばかりいても、とにかく笑いながらやっていくしかない