やばみちゃんのやばみ

決して腐りませんよ

入試の時英国の点数やたらによかったけど立身出世と威張ること以外のなんの役にも立たないと思って語学とかぶんぽうのべんきょういやになってたんだが、得るときの過程がどんなに間違ってようが、語学やれる力がわたしにたまたま持たされたなら、外国語記事翻訳できるくらいまで能力伸ばせないかって話をしてた、語学教本と、米原万里が訳した、ロンブカトーというひとの語学の学び方の本を読んだ

日曜は英会話に誘われたから行くことにした

ところで、語学やってるときの、フラッシュバックがひどい、胸がじりじりしてがっこうのいやなきおくものすごくおもいだす、ならやるな、ってかんじなんだけど、日常生活の、そんなことが?ってことが嫌な記憶の果てしない甦りとセットであることが多くて、精神健康損なわないように暮らしたらなにもできなくなってしまう、ケアしながら生活を頑張れるほど健康じゃない、すり減らないとなにもえられないのがつらい

まあむかしのほうがつらかったからどうにかするよ

学ぼう、能力を高くしよう、と思うと、殺すな、それ以上人のこと蹴落とすな、というストップがかかり ダブルバインドで動けなくなる 権力をけなすためにどうにかあがくかていで生き延びてしまっていらないと思っても勝手に権力を得ながら殺したいきものとか蹴落とした人を見ながらそれでもなにかできるはずだと思ってやってくって、生きてくって酷いことだなぁといまさらながらおもうよ