やばみちゃんのやばみ

決して腐りませんよ

幻とのつきあい方

その後ってどうやって生きてくんだろう、ということが全然わからない、モデルがない

共有されることが少なすぎる

いじめ被害者の自助グループで二時被害に遭うことが度重なった

複雑性PTSD

果たしてまともな支援は存在するのか

謝罪されることもなければ

忘れろ、許せと永久に言われ続ける

衝動性強すぎる

学校にまつわる権威が好きな人はつまるところ人のことを記号的に把握するのが好きなんだろう

私は身を守るために勉強していた

肯定的な意味なんか全く見出せない

もっと別の言葉を身につけたかったから大学に入ったら、思ってたのと違った

勉強、私ほど向いてない人も私ほどやるべき人もなかなかいない

全部勉強でカバー

勉強できたから殺されなくて済んだ

しかし勉強は向いてないし嫌い

できればやりたくないしやってると気持ち悪くなる

学歴という鎧の中は

ゴミと病理が詰め放題に詰め込まれたゾンビ

強者だからつらくないわけではないが、つらいからといってある側面では紛れもなく強者である

どういうつもりでやっているか、と関係なしに記号として機能する

自他をある重力の圏内に縛り付けて蹂躙する

強力な力を破壊したい、それを言葉でやる、しかも大学でやる、という激しい矛盾

わたしは力を持ってしまった、学歴もそうだけど、学歴は卒業しなければ捨てられる、そうではなく、言葉を持ってしまった、それは取り返しがつかないことだ

捨てたりはできない特権で、しかもそれを使って、特権について考えるという、激しい矛盾