やばみちゃんのやばみ

決して腐りませんよ

感情しか信じてません

論理は結局のところ感情に奉仕するためだけにしか存在しない

この世でできることは宗教への勧誘のみ

私達は魅力的な誘惑装置になるしかない

言葉を信じるということは言葉の正しさを信じるということではない

別の言葉に言い換えられないくらい丸呑みして信じてしまうこと、それが言葉を信じるということ

なぜ差別をしちゃいけないんですか、なぜ人を殺しちゃいけないんですか、とか言って

差別したり人殺したりするやつって絶対に今までもこれからもいると思うんだけど正直

論破しても虚しい、わたしが内心フェミニズムとか不登校問題とか労働問題とか別に正直全部どうでも良いと思いながら話したり色々やったりしているのと同じく

(やりたいんじゃなくてやらざるを得ない状況に置かれているから仕方なくやっているけれど 本当はもっとぬいぐるみのことだけ考えて生きていきたい)

そいつはその問いが発したいわけじゃなくて、寂しい!かまえ!殺してやる!死にたい!殺してくれ!みたいなことを泣き喚きながら言ってるようにしか見えない

絶対の正しさなんかない、フィクションに基づいた正しさはある

ずっとそれを言うわけ、殺すな殺すなと、まあそれがずっと昔からのわたしの趣味なんですわよ