やばみちゃんのやばみ

決して腐りませんよ

やばみちゃんは明治大学の学生相談室経由ですでに精神科に行っている

科学者の作った理論に切り刻まれることに疲れたから精神の病院やっぱ行きたくない、行く元気がありません。眠れなくなったら適当にドリエルでも10日にいっぺんくらいは飲むかな。咳止まりません、ストレスで失禁します。滅茶苦茶に体調が悪い。明らかに衰弱している。自己治癒と抑制のために力を振り絞ることにも疲れた。私のように、レイプとか不登校であることへの差別とかいじめ被害とか家での虐待とかセクシュアルマイノリティ差別とか、(以下、変わっている人への排除とザックリ言います)に何重にも傷つけられた人間には、自傷他害をはたらきたいというものすごい衝動性があるわけで、平和な環境で生きてきた人の穏やかさを擬態し、自他を破壊しないよう黙って自分のスペースに止まっているだけでもうあとは何もできない、というくらい毎日疲れている。ひきこもり止むなし。

私が意に沿わないことや彼らの理解を超えたことを言うたびに、お前は頭がおかしいから病院で診てもらえなどと言うまともな人々の方がよほど深いキチガイに決まっている。私を産んだプッツン夫妻がやってきたことは虐待だし差別だ、そしてそれを指摘するのも無駄。虐待者や差別者は自覚がない、または自覚がないふりをする。彼らはいじめるためにいる弱者を自分を保つために切実に必要としているから、自覚なんて持ったら色んな自分の異常性と向き合うことになる、それを恐れている腰抜けだから、もう医者のチカラでも治んないんだろうなぁ。

体を比喩にするのは嫌いだが、ほかに良い例えが思い浮かばなかったので、私のことをニキビに、家庭、というかプッツン夫妻を

ニキビの背景である体に例えて説明をする。

ニキビはほっときゃ治るやつもあるし、地味なのがおでこにぽつぽつできたら放っておけばよくて、何でもかんでも病院で診断もらって速攻消し去らないといけないかと言ったら全然そんなわけない、むしろそんなことしてたら、健康フェチみたいになってしまうし、余計おかしくなる。ニキビがすごい肥大化しちゃって警報みたいに真っ赤になって痛み出す、みたいなときに、オロナインでニキビだけ消したとすると、体のおかしさは隠蔽され、結局ニキビはまた悪くなって発生し続ける。体は躍起になってオロナイン塗り続けるか、自分の健康をもっと掘り下げて疑うかを選べる。プッツン夫妻はやばみちゃんにオロナインを塗り続けて、爪で潰したりガリガリ引きむしろうとしたり、肌をきれいにしようとしたがるあまり、余計グチャグチャにするのがライフワークで、私という意思を持ったニキビは、

こうなったらどんどん悪ノリするぜ、悪化するぜ、体をぶっ殺してやる‼︎と思いながら

でかくなる。体は、つまり体制は、ニキビが喋るとは思ってないから、自分の方が明らかにでかいし強者なのに、怯える。